| TOP | レイキ | 霊視鑑定 | アチューンメントセミナー | レイキ手当て | ブログ | 事務局から | レベルアップルーム | ご案内 |
![]() |
|
| ご挨拶に代えて レイキはとても不思議なパワーです。 特に厳しい修行をして身につけたものではない私のレイキですが、 私が手を当てさせていただいただけで、その人の患部が癒されてしまいます。 もともと人間の身体には痛い部分など存在せず、 たとえ痛めてしまっても 自分の自然治癒力で快復できてしまうものだ思います。 しかし、その治癒力がたいへん弱くなってしまっている人が とても多くなってきているように思われてなりません。 前世で私は病弱であったために、沢山の人にお世話になりながら生きていましたが、 その人達の恩に何ら報いることなく一生を終えてしまったと、 野々山先生に鑑定していただきました。 私の現世のテーマは前世で成し得なかった人様への恩返しです。 レイキを使わせていただいて人の自然治癒力を高める手助けをさせていただく。 これが私に与えられた使命だと確信しております。 2006年9月 役所慎治 |
|
| レイキ手当てのお申し込みはメールでお願いいたします こちら | |
| 性別/年齢 | 内 容 |
| 女性/40代 | 肩と腕の痛み 数ヶ月前、突然に左肩から腕にかけて痛みを感じ、以後どのような治療を受けても治らないとのことで、レイキで霊視鑑定にレイキ手当てを受けに来てくださいました。 いつも通り、頭そして肩に手を当ててレイキが流れる感触を確認しました。すんなりと流れていく感触が得られたので改善されることを確信し、痛みを最も感じる左肩筋肉に手当てをさせていただきました。 ところが確信とは裏腹に一向に刺激が手に伝わってきませんでした。少しずつ手の位置をずらしながら探っていると、突然刺激を感じ始め、かと思うとすぐに刺激がなくなる。次の部位を探る。その繰り返しでした。 (手当て後に確認させていただくと、この間は鉄串を刺されるような激しい痛みに襲われていたそうです。) 結局たどり着いたのは左肩間接部分で、その部位が最も刺激が強く、そこに手当てを集中させていただきました。その結果、左肩に感じていた大きな痛みはなくったご様子で、その後、肩周辺に点在する痛みを感じる部分に一つ一つに手当てをして、左肩の痛みが100%取れたと言っていただくことができました。 ただ、今回の手当てはこれだけでは終わりませんでした。 左肩の手当てを終え、その方と野々山先生や事務局の錦織さんを交えしばらく談笑していると、今度は急に右肩が痛み始めたと言われましたので、右肩の手当てをさせていただくことになったのです。 痛みを感じられている部位に手当てをさせていただいても、左肩の時以上に手に刺激が届きません。 そこで、その場におられた皆さんで遠隔ヒーリングをしていただくことになりました。 (といっても目の前に座っている人に対してですが・・・) すると、最近遠隔ヒーリングをすると相手の痛みと同じ部分に違和感を感じるという錦織さんが「右目周辺と右側頭部に違和感を感じる」と教えてくれましたので、その部分を中心に手当てをさせていただくと、瞬時に右肩の痛みが消えてしまったと言っていただくことができました。 痛みを感じている部分と手当てを必要としている部分とが違う場合があること。 痛みを感じる部分が次々に変化していくこと。 軽く手を触れているだけでも激しい好転作用の痛みを感じることがあること。 一人で手当てをさせていただくよりも複数人で手当てをさせていただくと、とても効果的な手当てをすることができること。 などなど、とても勉強させていただくことができました。 そしてまたレイキの凄さを認識させていただきました。ありがとうございまた。 |
| 女性/40代 | 腰痛 数年前から腰痛に悩まされていたとのことで、椅子に座る際や椅子から立ち上がる際に痛みが走っていたのが、最近では歩くだけでも痛みを感じるまでに悪化。 ご友人に紹介された針灸院で治療を受けるも、一向に痛みが治まらないとのことでした。 いつものように、まず初めに両手をその方の頭の上に乗せ、レイキの流れ具合を確認しました。 まず左手から、次に右手に弱い電気的な刺激が伝わってきました。 この刺激を感じることが出来ればひと安心。 腰痛が快復されるだろうなと思わせてくれます。 (これまでの経験でこの刺激を感じて快復されなかったことはありません。) 次に両肩に手当てをして更にレイキの流れを確認し、最も痛みを感じる腰の部分に手当てをさせていただきました。 すぐにピリピリとした電気的な刺激を受け、その後に手の熱が上がってくるのを感じました。 しばらくして熱が下がり始めたように感じたので、徐々に手当てする位置を背中、肩、首と変えていきましたが、腰ほどに強い刺激を受ける部位はありませんでした。 最後にもう一度、腰に手当てをさせていただいて約1時間のレイキ手当てを終わらせていただきました。 その直後に何度も何度も立ったり座ったり、腰をひねってみたりされましたが、手当てする前に感じていた痛みは全くなくなったと大変喜んでいただきました。 人様に喜んでいただくことの出来るレイキのパワーに改めて感謝です。 ありがとうございました。 <ご本人からお礼のメール> 昨日は、遅くまでありがとうございました。皆様にお世話になり、心から感謝しております。 さて、一夜明けて・・・・私の体調のご報告です。立ったり座ったり・・・振り向いたり、横向いたり・・・。 しゃがんでみたり・・・そして歩いてみたり。 そのたびに感じていた鈍痛のような、またはギシギシ感のような痛みは、無くなりました。出ていません。 口癖になっていた 「あいた・た・た・・・・たぁ・・」 も無くなりました。すごいことです。 ただし、明確に言えば、今まで、腰をかばうために変な力が身体に入っていたからでしょうか、筋肉痛でしょうか、微かな痛みの残存感は残っています。ですから、完全(通常)を100%に例えるなら、今は、97%。 しかし、会社のスタッフも、昨日までの私の姿を見ているので・・・・・みんな驚きを隠せない様子。びっくりしています。 また、昨日 役所さんに手当てをしていただいてる間、右足のくるぶしあたりに「ドクンドクン」と脈打つような痛みが走りました。その時、思い出したのですが・・・ 以前、何度か捻挫をしていて。 それも必ず右足で、大きくグリッと捻挫したのに、そんなに痛みは無かった。だから・・忘れていたのですが・・・。その部分が、昨晩から痛み出して、今現在は、右足が突っ張る感じがしています。 昨晩は、自分でもレイキをしてみました。 くるぶしの直接的な痛みは取れましたが、ふくらはぎから腿にかけて・・違和感があります。 たぶん、役所さんに手当てしていただいたことによって、腰以外の問題点、もしくは、腰痛の起因となる箇所が浮き彫りになった、そんな気がするのですが・・・・。でも、これはありがたいこと。 嫌な気はまったくしません。 そこで、また近々 役所さんに手当てしていただきたいと・・・次の作業・・・とでも言いましょうか、その後の自分の身体の変化・展開を自分も見てみたい、と思っております。 |
| 男性/43歳 | ぎっくり腰 一週間前にぎっくり腰になってしまったという男性に手当てをさせていただきました。 いつものように最初は頭に、その感触を確認してから痛みの酷い箇所に手を当てました。 はじめピリピリとした感覚が私の手に伝わり、次第に熱が上がるような感触、そして熱が冷めていく感触が訪れ、手当てを終えるといういつもの流れでした。 その男性から次の日に、腰痛はほとんど無くなった。それに加えて便秘も解消された、とのメールをいただきました。 確かにレイキ手当ては腰にさせていただきましたが、その位置は腸の裏側でもあるので、腸もレイキのエネルギーが吸収されたのかもしれません。 レイキでは、手当てを受ける側が必要な分だけそのエネルギーを受け取るのだと教えられましたが、改めて実証していただいたように思いました。 |
| 女性/46歳 | リウマチによる左足首の痛み及び浮腫み この女性は会社勤務をされていて、出社後サンダルに履き替えて仕事をされておりますが、夕方には足首から足の甲にかけて浮腫みが酷くなり、朝履いてきたパンプスが全く履けなくなることも度々あるとのこと。 そんなときは激しい痛みに襲われ、駅から自宅までの徒歩10分の距離を30分かけて歩いて帰ることもあるとのこと。 まずはじめに頭に手を当てレイキの流れ具合を確認し、レイキの流れが良くなったと判断できた後、足首に手当てを行う。比較的すぐ手に反応が感じられ、改善が予感できた。 10分ほど経過後どんどんと手が熱くなり始めはじめ、本人もその熱を感じている様子。 その後20分くらい温シップをしているような熱がつづき、その熱が徐々に収まり始めた頃に、本人に症状を確認すると、足首の痛みがほとんど無くなり、浮腫みも明らかに収縮したとのこと。本人はとても不思議だと言いつつ、とても喜んでいただき感謝していただいたが、あくまでも本人の自然治癒力による改善であると説明する。 本人によると掛かりつけの医者からは足の浮腫みを取るには、リンパ管の移植手術をするしかないと言われていて、その手術も絶対では無く、しかも申し込み後、手術が受けられるまで2年掛かるとのことで、医者からは浮腫みを除くことは諦めては?と言われていたとのことであった。 レイキがどのように作用して自然治癒力を高めるのか科学的に実証されてはいないが、また今回もレイキの不思議さと人の自然治癒力の力に驚かさせていただいた。 |
| 少女/10歳 |
リンパ節の炎症 |
| 男性/57歳 |
ぎっくり腰 |
| 女性/41歳 |
リウマチ その後、私の右の手のひらでその女性の左ひじを包み込むようにあてがいました。 今回は触ったとたんにどんどんと熱が上がってくるような感触がありました。その熱が冷め始めるまで約30分、手のひらを離して確認していただくと、伸びなかった肘は170゜くらいまで伸びるようになり、曲げる方は左手で左肩が楽々触ることができるようになりました。痛みは残り10%ぐらいだとのことでした。 医者からは肘の曲がりについては、これ以上伸ばすことはできない。むしろこれ以上曲がらないように気をつけるようにと言われていたそうで、痛みが減少したことはもちろんのこと、それ以上に肘の曲げ伸ばしの範囲が大きくなったことをとても喜んでくれました。 |
| 女性/42歳 |
口内炎 |
| 女性/28歳 |
腱鞘炎 その女性はオーケストラのクラリネット奏者。クラリネットは演奏する際、クラリネットの重さのほとんどを右手の親指で支えるそうで、その女性は2年前から右手親指の付け根付近が腱鞘炎となり痛みに悩まされ続けられていました。 |